パチンコ


1: :2014/12/30(火) 22:10:05.98 ID:
日本のパチンコ・パチスロファンが1千万人を初めて切った、そんな調査結果が出た。1995年に比べれば3分の1に減っているのだという。 

その原因となっているのは若者をはじめとする新規客が増えないこと。パチンコ業界では数年前から若者を呼び戻すため、パチンコ台に「AKB48」といったアイドルを起用したり、 
大ヒットアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」「新世紀エヴァンゲリオン」などを大量に投入したりしてきたが、効果は現れなかったという。 

日本生産性本部が今夏に発行した「レジャー白書」によれば、ピークだった1995年に2900万人いたパチンコ参加人口が2006年は1660万人に半減し、 
13年にはとうとう970万人と初めて1千万人を切ることになった。売上(貸玉料)は95年が30兆9020億円に対し、06年は27兆4550億円、13年は18兆8180億円と下がっている。 

参加人口の減少に比べ売り上げの減少が緩やかなのはヘビーユーザーが増えているためで、1人でたくさんのお金を投じているからだ。 

この調査結果を見た人たちはネットで、「最近の台はあっという間に3万円くらい簡単になくなる」「パチンコ、酒、タバコに関しては金が無いのも原因だと思う」 
「今や暇つぶしはパチンコ以外にいくらでも有るからな。」「今のパチンコって本当につまんないし勝てないからね。ギャンブルどころかレジャーにすらなれない」 
などと参加人口が減ったことについて分析している。 

(全文はこちらから)
http://www.j-cast.com/2014/12/30223420.html?p=all 

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