1:2015/03/01(日) 12:33:26.50 ID:
◆インターネット掲示板やTwitterなどに「殺す」や「殴る」などと書くと逮捕される可能性あり

インターネット上に、特定の人物や団体の名称を書き、
「殺す」や「殴る」などの脅迫的な書き込みをしている人物が多くいる。
しかし、そのような書き込みはすべきではない。
そのような書き込みをしたことにより、逮捕されている人が多くいるのだ。


●報道される殺害予告や犯行予告は一部

「逮捕されたってあまり聞かないけどな」と思うかもしれないが、それは大きな間違い。
ニュースで報道される殺害予告や犯行予告は、ほんの一部にすぎない。
誰にも知られることなく逮捕され、静かにインターネットの世界から
立ち去っていく犯罪者がいるのだ。


●警察は突然やってきます

弁護士のA氏は「実現し得ない犯行予告でも、対象者に恐怖を与えた時点でアウトなんです。
軽い気持ちで「殺す」と書いているかもしれませんが、裏で被害届が出され、ある日突然、
警察が家にやってくることもありえます。むしろ、警察は突然やってきます。特に早朝」と語る。


●「死ね」も書き込みのリスクが高い

また、「死ね」という言葉も対象者に精神的なダメージを与えることがあり、
書き込みのリスクが高いという。
さらに、犯行予告は「何度も何度も書き込みしているとリスクが極めて高くなる」とのこと。
危ない言葉は書き込みないのがいちばんだ。

バズプラス 2015年02月28日21:18
http://dmm-news.com/article/922681/

3:2015/03/01(日) 12:34:38.81 ID:
>>1
あなたはわたしに恐怖を与えた
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